北谷まり市会候補は、小沢むつお県会候補と揃って4月6日朝 星川駅を乗り降りするみなさんへの朝のあいさつを皮切りに区内を訴えて回りました。
朝は深い霧に覆われていましたがすっかり晴れて暖かくなると団地の窓が開き洗濯物を干す女性のみなさんがベランダから手を振る姿があちこちの窓に見えて励まされました。
また小学校、中学校の入学式が行われ正装したお子さんと親御さんに「ご入学おめでとうございます」とお祝いの言葉を送ると笑顔が帰ってきました。
夕方の保土ヶ谷駅東口での宣伝ではわざわざビラを受け取りに来てくださる方もいました。事務所には川島地域の男性が再び訪ねて来られ「昨年の総選挙の時から寒い中、勉強もしながら一生懸命がんばっている北谷まりさんを当選させたいので勝手連みたいに応援したい」と「 昨日の資料は配ったのでもっと欲しい」と更に資料を持って行かれました。支援の輪をもっと広げたいものです。(スタッフ I)
2015年4月6日月曜日
”ご入学おめでとうございます”
2015年4月5日日曜日
” 北谷まりさんは 5日の日曜日満開の桜の花びらが舞う中区内を訴えて回りました”
北谷まりさんは、5日 選挙中唯一の日曜日があいにくの小雨まじりの天候でしたが、区内を元気に訴えて回りました。
満開の桜の花びらが舞う中 千丸台団地ではお花見のテントが出てお楽しみの所にもあいさつに行き激励を受けました。
候補者カーの乗務員の感想は「日本共産党の躍進で市政を良くして欲しい」との期待が、総選挙の時よりも強く感じられるとの事です。
■ 7日(火)午前11時~ 松原商店街で大宣伝 の予定です。 是非応援に駆けつけてくださるよう お願いいたします。(スタッフ I)
選挙サイト「e-みらせん」に、私・北谷まりの動画が載りました。
「北谷まりの決意」「立候補に至った経緯横浜市に関する政策について」ぜひご覧ください!!
e-みらせん「保土ヶ谷区」はこちらからご覧ください。
http://e-mirasen.jp/councilor/20150412yokohamashigikai-hodogayaku/index.html
「e-みらせん」とはWEBサイトを利用し、動画にて立候補予定者達の生の声を配信するシステムです。 各候補予定者の紹介ページに所定の設問にて撮影された動画をアップされておりますので、政策をいつでもWEBサイト上にて確認ができるようになります。
”飛び入り演説”や「絶対当選してください」の激励をいただきました。
畑野君枝議員が話し始めると、通行人の足が止まり、聴き入る姿があちこちに広がります。「日本共産党の県会、市会の議席獲得こそ安倍 政権の暴走政治ストップの力。小沢、北谷候補を必ず議会に押し上げてください」と力強く呼びかけました。
北谷まり候補が演説している途中、男性が「どうしても一言いわせてほしい」と飛び入りの「演説」もあり、大いに盛り上がりました。
ビラを受け取りながら、「投票してきたよ」「必ず入れるからね」「絶対当選してください」などたくさんの激励、声援が寄せられました。
2015年4月3日金曜日
【 安倍暴走政治ストップ 市民が主人公の市政実 現へ 北谷まりを市会に押し上げてください 】
待ちに待ったいっせい地方選挙。横浜市会議員選挙 の告示日の4月3日事務所を構えさせていただいている相鉄線上星川駅ロータリーをお借りしての第一 声で北谷まりさんは、ツアーコンダクターとして世界を駆け巡った経験から平和の大切さを。ロイター通信社では権力におもねらない会社の方針に接しマスコミのあるべき姿を体験。安倍政権がアベノミクスで豊かな人がいっそう豊かになり格差を広げる経済政策や「日本を戦争する国」に作り変えようとする暴走に対して、横浜市政は言いなりでカジノ誘致や、新市庁舎建設などに力を入れ市民生活は後回しです。この悪政を質し、真正面から対決出来るのは、党創立以来90余年一環して国民の苦難を軽減するために不屈に闘ってきた日本共産党だけです。 この保土ヶ谷区から市民が主人公の政治に変えるため県会・小沢、市会・北谷を揃って議会に押し上げてくださいと力強く訴えました。(スタッフ I )
志位委員長はじめ国会議員団からの第一声へのメッセージです。
志位委員長、小池明副委員長、畑野君枝、斉藤 和子衆議院議員、田村智子参議院議員 連名の激励 のメッセージが届きました。
小沢むつお県議候補、北谷まり市議候補の第一声へのメッセージ
小沢むつお県議候補、北谷まり市議候補の第一声にお集まりのみなさん。
いよいよ選挙戦の火ぶたが切られました。この選挙は、日本の進路にとっても、身近な暮らしにとっても大事な選挙です。
日本共産党の小沢候補、北谷候補の勝利で、安倍政権の暴走政治---「海外で戦争をする国」づくり、国民そっちのけの「世界で一番企業が活躍しやすい国」づくりにストップの審判を下そうではありませんか?
地方自治体の使命は、何よりも「住民福祉の増進」です。
小沢候補、北谷候補の勝利で地方自治体の原点を取り戻そうではありませんか。
ブレずにがんばる日本共産党の議席は、住民の声をまっすぐに議会にとどける議席です。なれ合いと腐敗を一掃し、議会を議会らしくする議席です。
みなさんの願いに必ず応える議席です。
選挙は最後の最後、投票箱のふたが閉まるまで頑張りぬいてこそ勝利がつかめます。
県会は小沢候補、市会は北谷候補への支持を広げにひろげ、必ず議会に送りだして下さい。心からお願いします。私たちも全力でがんばります。
2015年4月3日
日本共産党 委員長・衆議院議員 志位 和夫
同 副委員長・参議院議員 小池 晃
衆議院議員 畑野 君枝
衆議院議員 斉藤 和子
参議院議員 田村 智子