2015年2月24日火曜日

北谷まり保土ヶ谷区 家庭・子育て支援 室長が気迫あふれる訴え

2月22日 保土ヶ谷公会堂において日本共産党演説会を開催しました。
北谷まりさんは、『林市長と 「オール与党」議会は安倍暴走政治そっくり。巨大開発にはお金を注ぐが、中学校給食等市民の切実な要望を置き去りにしている』と批判。『住民のくらしと福祉を守る防波堤となる市政実現の為に共産党 市議を増やして下さい。保土ヶ谷区からは北谷まりを必ず押し上げてください』と気迫の訴えをしました。
10年ぶりに国政へ復帰を果たした畑野君枝衆議 院議員が躍進した党議員団の活躍ぶりをいきいきと報告しました。
▼ 参加されたみなさまからの感想 の一部をご紹介します。 「畑野君枝さんのお話で、国会が変わってきたことがよくわかった。もっと日本共産党を大きくしたいと思った。」 「初めて共産党の演説会に参加した。知らないことを知ることで視野を広げることができたようだ。いろんな人の話が聞けたのも良かった」 「正直何を言っているのか聞き取れなかったが皆さんの熱気を感じた」「今日の北谷さん、気力充実でやる気満々!」「東大教授のお話で日本経済の立て直しの展望がわかり良かった」募金袋にもたくさんの激励の言葉が寄せられました。ご協力ありがとうございました。



2015年2月21日土曜日

本日の「集団的自衛権にNO! 2.21かながわ大集会」にも参加された「明日の自由を守る若手弁護士の会」(略称:あすわか)です。

「あすわか」は、自由民主党の「日本国憲法改 正草案」の内容とその怖さを、広く知らせることを目的とする、若手弁護士(弁護士登録期が 51期以降=登録から15年以内)の有志の会です。
同会のホームページには「2分でわかる!集団 的自衛権「ほぼAtoZ」「王様をしばる法~憲法の話~」「憲法が変わっちゃたら、どうなるの? ~自民党案 シミユレーション~」の3本の動画がアップされています。判りやすい語り口で紙芝居仕立ての動画です。ぜひ アクセスしてみてください。
あすわかのホームページは
http://www.asuno-jiyuu.com/です 。

集団的自衛権にNO! 2.21 かながわ大集会に8000人余参加

本日横浜山下公園において横浜弁護士会主催の「集団的自衛権に NO! 閣議決定を撤回させよう!平和がいちばん!戦争、させない!2. 21 かながわ大集会」が開催され8000人余が参加しました。
集会では同志社大学大学院教授の浜矩子さんや東京新 聞編集委員の半田滋さんや各界の方々がリレートーク。
政党では日本共産党の志位和夫委員長、 社民党副党首の福島みずほさんらが挨拶。畑野君枝衆議院議員も紹介されました。
その後市内を2コースに分かれパレードで訴えました。
弁護士団体もの ぼりだけで、 日弁連、関東弁護士連合会、横浜弁護士会、東京弁護士会、東京第二弁護士会、 茨城弁護士会、静岡弁護士会、岐阜弁護士会が確認される程 寒風をついて集まりました。(スタッフ I)


2015年2月20日金曜日

志位委員長の衆議院本会議の代表質問を傍聴して 

2月17日(火)志位委員長の衆議院代表質問の傍聴に行ってきました。
日本共産党の議員が21人もいるので大きな拍手が議場から聞こえ「選挙に勝つ というのはこういう事だ」と感じました。
質問後、 南関東ブロックの志位委員長、畑野議員、斉藤議 員、田村参院議員との懇談会に参加しました。約7 0名の傍聴者は史上最高との事で、志位委員長はとてもうれしそうな表情をしていました。
畑野さんによると「今までは志位委員長の声が聞こえないほどのヤジ。それも聞くに堪えないヤジが凄かったが、 あんなに静かな自民党席は初めてだった。民主党席では、志位さんの質問に拍手している議員もいた。」との事でした。
散会後、畑野さんの議員控室711号室に行き、和気あいあいと交流の時間を過ごしました。機会があれば、ぜひ皆さんも傍聴にお出かけください。未来への希望と元気がもらえます。北谷まり(保土ヶ谷区家庭・子育て支援室長)




2015年2月16日月曜日

早期の実現目指して 横浜にも中学校給食があったら「いいね!」の会がキックオフ集会 

横浜にも中学校給食があったら「いいね!」の会のキックオフ集会が2月15日保土ヶ谷区内にて開催されました。
まずは小学校の調理師の方が、給食の歴史から現状を楽しく分かり易く話をしてくれまし た。
報告と提案のコーナーでは、なぜ横浜の給食はあっさり却下されてしまったのか? 毎日新聞の記事を読み、怒りが湧くと同時に議会全体を変えていかなければならない根深い問題でもあるのだなと思いました。
横須賀の「給食いいねの会」の方も参加 し「横浜の方が若いメンバーが多くて良いですね、 お互い頑張りましょう」と連帯の挨拶。
質問・意見 コーナーでは、中学校の教師の方が、お弁当昼食の選定が始まっているから、そういう場にもドンドン 出て行って情報を集めた方が良いとのアドバイスもありました。北谷まりさん(保土ヶ谷区 家庭・子育 て支援室長)も自ら子育て中の切実な問題として参加し、忙しい中での弁当作りの体験談を話しました。
最後は学ランに割烹着姿!の給食当番さんのお楽しみライブに会場はノリノリの手拍子で盛り上がりました。
「はまれぽ.COM」http://hamarepo.com/story.php?story_id=63 にも「横浜市の中学校では給食がないのですが、他の地域ではあるのが当たり前と聞きました。どうして給食がないのでしょうか?(あやなさんのキニナル)」の声も。ご参考まで。(ス タッフO)

2015年2月15日日曜日

岡本一さんと共に県政革新の為にがんばりましょう。

今日2月15日 平和で明るい神奈川県政をつくる会主催の「春 の県民集会」に 北谷まり 保土ヶ谷区家庭・子育て支援室長も 参加しました。
「安倍政権の暴走許すな! 県民に冷たい知事ス トップ! 県民にあたたかい新しい知事を 神奈川に春の息吹を」と全県から県政の革新を望むみなさんが集まりました。
日本共産党の小池晃副委員長・参議院議員が挨拶。登壇した岡本一知事候補は、敗戦の年大混乱の満州から産まれたばかりで病弱な赤子が親に守られ奇跡的に引き揚げてきた自らの経歴から「二 度と戦争してはならない」という信念をもち、民間シンクタンクで庶民の立場に立った数々の政策を研究提言し、神奈川労連で実践してきた素晴らしい方でした。
岡本一さんと共に県政革新の為 にがんばりましょう。(スタッフ I)



2015年2月14日土曜日

北谷まりさんと女性後援会が2.14バレンタインデー宣伝を元気に行いました。 


保土ヶ谷区後援会の女性メンバーはバレンタインデーの本日、買物客で賑わう松原商店街で宣伝。
これには業者後援会や建設主婦会有志、新婦人内後援会や区内各地域から31名の女性が参加。

バレンタインデーということで、 ピンクのハートの形の中に演説会の日程を入れたチラシを手に持ち揃いのショッキングピンクのスカーフを首に巻き華やかに。「何事が起きたのかしら?」とチラシを受け取ってくれる人も多く「共産党さん元気があるね」 と声をかけてくださる方も。